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zoom RSS 同志社、前半苦戦も風上の後半に加速 近大を突き放す・関西Aリーグ第3節 近畿大学vs同志社大学〜花園

<<   作成日時 : 2013/10/22 06:00   >>

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画像 10月20日は雨。関東地方ほど激しくなかったとはいえ、関西大学Aリーグ第3節の2試合がおこなわれた花園も断続的に雨が降り、入場ゲートをくぐった観客は皆、メインスタンドの屋根の下を目指した。生憎のコンディションのもと、12時に第1試合、近畿大学vs同志社大学のキックオフ時間を迎えた。近大は関大、関学に連敗し、いまだ白星なし。前回、花園第2の関学戦は観ていないが、初戦の関大戦では接点の寄りで先手を取られ、持ち味の小気味いいアタックが出せなかった印象を受けた。対する同志社は1勝1敗。開幕の立命戦で逆転負けを食らったあと、先週の天理戦はディフェンスに修正のあとがうかがえ、粘り強く勝利をものにした。ちなみに両校は昨年、開幕節で対戦している。このときはFW強化が実った近大がブレイクダウン、セットで同志社を凌駕した。同志社にとっては雪辱を期す1戦だった。

画像 風下に立つ同志社のキックオフで試合開始。ダイレクトとなり、近大のセンタースクラムで再開される。SH吉田一機が右へボールを出し、パスを受けた右WTB阪本一樹が1人を外して前進、163センチの小柄ながら観客の目を楽しませるねちっこさを、早くも披露した。同志社はbW西林宏祐が後方から止めたが、近大は直後の左チャンネル1、bW竹内琢恭が左LO山田有樹を外してゲインする。さらに左チャンネル1、左PR大西優希がクラッシュした敵陣奥のラックからクイックボールを出せていれば、トライへつながった可能性があった。しかし、スローダウン。9−10−12−13の左オープン、右CTB山下哲郎が、ディフェンスの詰めの判断を誤った右WTB松井千士とすれ違いかけたものの、松井に追尾されて捕まった。もう1度順目、左ショートサイドを攻めたが、ノックオン。近大は絶好の先制機を逃した。

画像 しかし、風下の同志社は自陣脱出に苦しむ入り。6分、SO渡邉夏燦のキックキャッチからワンパス、西林がノックオンし、ハーフウェイ右端でスクラムを得た近大は、ノットロールアウェイのPKで敵陣10メートル過ぎへ進むと、ラインアウトを起点に仕留めた。右FL小林亮太がスローをキャッチし、吉田−SO藤井湧気。ここで藤井は詰めてくる防御ラインの裏を狙った。ショートパント。同志社は松井、FB藤本貴也がカバーに走ったが、ボールは近大、チェイスの山下哲郎の手中へすっぽり。迷わず直進した左には、左FL河合研治がサポートについた。河合が中央へトライ。FB渡邊真人のコンバージョンも成功し、近大が7点を先制した。

画像 同志社の反撃は15分。蹴り合いを経て、左WTB岩本大志のパスをもらった渡邉がカウンターランで勝負した。内側のスペースとミスマッチを巧みについてハーフウェイを越えた位置までゲインしたあと、連続攻撃。すぐあとの右展開で松井が河合のタックルに下げられ、4フェーズ目、右LO冨田賢司にガットでもらった渡邉夏が一瞬迷い、6フェーズ目に9−15−12−14と右へ振った場面では、左CTB木村洋紀のパスが風の影響か後方へ流れ、松井が立ち止まってキャッチするといった具合に、過程は華麗さに欠けたものの、松井が捕まったポイントからHO秋山哲平が、密集周りの防御の不在を衝いてピック&ゴーで抜け出す。右にシャトルランした木村洋が右隅から中央へ回り込んで、トライ。渡邉夏のゴールの2点を併せ、同志社が同点へ追いついた。

画像 20分、キックカウンターで攻めた近大、左チャンネル1の大西に、同志社は右FL末永健雄が絡んだ。ノットリリースザボールに陥れ、同志社は敵陣10メートルと22メートルのあいだでラインアウトの好機を迎える。ところが後方にスローを合わせたのち、左サイドを突こうとした秋山がボールをこぼした。マイボールとした近大は右へ振り、左CTB屋根田昌亮がキック。藤本がノックオンしたボールがタッチ外へ出て、敵陣10メートル地点のラインアウトを選択したあと、主導権を握った。この局面の3フェーズ目、右チャンネル2で左LO木村勇大が外側から来た山田のタックルに仕留められたが、山田はラインオフサイド。22分、敵陣22メートル過ぎでラインアウトと、近大のチャンスが拡大する。同志社はこのボールをスチールしたが、渡邉夏のタッチキックは向かい風に阻まれ、地域の劣勢が続いた。23分、敵陣10メートルと22メートルの中間点のラインアウトで仕切り直した近大は、木村勇にスローを合わせたモールから左チャンネル1、HO河野悟のオフロードパスをもらった竹内の前進を皮切りに、連続攻撃。チャンネル1、2を中心に攻め、オフザゲートのアドバンテージをもらった25分、藤井が左に待つ左WTB東野寛一へキックパス。もう少し長いキックであれば、と悔やまれるところで、藤本に捕球されてしまった。しかし、ここでアドバンテージが適用され、PKをタッチへ蹴り出して、残り10メートル地点でラインアウト。しかし、左チャンネル1の3連発、ノックオンで終焉する。

画像 29分にも近大に好機がめぐってきた。敵陣10メートルと22メートルのあいだのラインアウトから攻め、左チャンネル1で河野がクラッシュしたあと、9−10−15−14と右へつなぎ、防御を引きつけた渡邊真のパスを阪本がもらい、ショートパントを蹴って自ら追う見せ場。ボールがタッチ外へ出たが、渡邉夏のタッチキックを阪本が敵陣10メートル地点でクイックスローインする。10−11とつないで東野が前へ出たのち、左チャンネル1の選手がタックルを食らいながら後方へボールを放し、回り込んだ吉田が捕球して順目へパスしたのは好プレーだった。山下へ通れば、カバーと1対1のシチュエーションになりそうな局面。ところがパスが低く、山下は咄嗟の判断でボレーキックを蹴る。選択自体はハンドリングエラーの危険を回避できるうえ、いい場所へ転がれば即トライの可能性もあるので正解だったが、ボールはタッチ。この自陣5メートル地点のラインアウトでプレッシャーを受けた同志社がノックオンし、32分、近大は残り5メートル左でスクラムと絶好のチャンスを迎えた。が、左PR北川賢吾、秋山、右PR才田智と将来性豊かな面々が前列に並び、スクラムの優位が顕著な同志社は、8人一体となってスクラムを押す。近大をコラプシングに陥れ、窮地を脱出。このPKがノータッチとなり、再び近大を22メートル内へ入れてしまうピンチは35分、タックルへ行った選手のノックオンによる相手スクラムでまたもFWが踏ん張り、コラプシングのPKを得る。しかし直後、自陣10メートルと22メートルのあいだのラインアウトでジャンパーの左FL柴田悠司が着地時に落球、近大ボールとなり、同志社は再び攻撃権を失ってしまった。2フェーズ目、吉田の球出しにプレッシャーをかけた秋山のノットロールアウェイで近大は、37分、ショットを選択した。が、渡邊真のキックはわずかに右へ逸れてしまう。同志社はドロップアウト後、藤井のハイパントをキャッチした西林がハーフウェイ近くまでしぶとく前進。9−10−2と左へ振り、渡邉夏のカットパスをもらって正面タッチ沿いをゲインした秋山が阪本にタックルされながらリターンパスを放し、岩本へつないだ。敵陣10メートルまで進出。直後のチャンネル1、木村洋がノックオンしたものの、近大がスクラムから左展開した先、チャンネル3へ西林が絡む。スクラムを押された近大は、FWのサポートプレーヤーの到着が遅れたのだった。ノットリリースザボールのPKを得た同志社は40分、ショットを選択した。しかし、渡邉夏が蹴ったボールは風に阻まれ、バーの下を通過。近大がデッドボールラインへ蹴り出したところで前半が終わった。

画像 7×7、タイスコアの折り返し。風上を利し、エリアとポゼッションで優位だった近大にしてみれば拙攻の感、同志社はよくしのいだといえるが、後半、風下の近大が開き直って攻めてくると、思い切りの良さで定評のあるチームだけに、それはそれで怖い。同志社に今ひとつリズムに乗れていない雰囲気があったから、なおさらである。後半のキックオフは近大。小林に触れてタッチとなり、自陣22メートル手前でラインアウトを得た同志社は、左へ展開。しかし、右CTB林真太郎が竹内のタックルを受けて落球し、近大ボールとなった。チャンネル1を突いたあと、近大は藤井が右裏へキック。岩本がセービングに失敗したボールを阪本が拾った。ここで阪本に対し、同志社は危険なタックル。残り8メートルでラインアウトのチャンスを得た近大はモールコラプシングのPKをもらうと、タッチキックでラインアウトからのトライを狙いに行く。ところが、ここで河野のスローがノットストレート。渡邉夏のタッチキック後、同志社は冨田がジャンパーの小林にチャージし、5分、近大は敵陣22メートル内でラインアウトと好機が続いたが、確保できず、同志社ボールに。さらに7分、近大は自陣10メートル手前のラインアウトで仕切り直した5フェーズ目、右PR田中智広が末永に絡まれて、ノットリリースザボールをとられてしまう。

 同志社は直後のマイボールラインアウトでノックオン。相手ボールスクラムとなったが、FWが押し込んでボールを奪い、追い風の味方を得て、直後の蹴り合いを制した。9分、敵陣22メートル過ぎのラインアウトでジャンパーの途中出場、右LO森山雄のパスをSH大越元気が落球し、近大へボールを渡したものの、藤井のキックをワンバウンドで捕球した西林のカウンターランを皮切りに連続攻撃を開始。11分、9−10−14の右展開で松井が山下のタックルに捕まったポイントで、近大の右LO木邨彰宏に倒れ込みがあり、アドバンテージが適用されると、ショットを選択した。渡邉夏がPGを決め、7×10。同志社が逆転した。

画像 リスタートキックを山田がキャッチミスしたことにより、近大に好機が訪れた。竹内の前進のあと、右へ振り、阪本のゲインで敵陣奥へ。パスが乱れるシーンはあったものの、ボールをキープし、3フェーズ後、左チャンネル1で大西が柴田と秋山に捕まったところで、秋山にホールディングの笛。14分、近大はショットを選択した。しかし、このPGは距離が足りず、不成功。同志社は蹴り返しのキックキャッチにプレッシャーをかけ、カウンターで近大のゲインを許さなかった。逆に藤井にやむなしのキックを蹴らせ、キャッチしてワンパス、藤本の縦を手始めに逆襲へ転じる。16分、倒れ込みのPKで、敵陣22メートル地点のラインアウト。2−6−9−10−22と右へ展開したあと、逆目の左へ返す。9−8−9−15、大越と西林の左ループを経たパスをもらった藤本が、ギャップを衝いて裏へ抜けた。左中間へトライ。前日、花園でおこなわれたTL第6節でヤマハの左LO大戸裕矢(対戦相手は近鉄)が仕留めたシーンを想起するフィニッシュだった。ラインアウトから順目へ振ってすぐに折り返した場合、相手防御は未整備であることが多い。突破力に長ける西林をあいだに入れたループにより、近大のディフェンスを内側へ留置したのも、巧かった。

画像 コンバージョンが不成功に終わったあと、同志社はリスタートキックでまたもミス。柴田に触れてタッチとなり、近大は敵陣10メートルと22メートルのあいだでラインアウトを得た。HB団の連係からフラットパスで竹内の縦、そこから左へ振って途中出場のHO梁河水のクラッシュとボールを動かし、ラインオフサイドのPKを得て、アドバンテージが適用された21分、PG成功。10×15、近大が5点差に詰めたが、同志社はディフェンスから主導権を握る。23分、近大は相手ノックオンにより、自陣10メートル中央でスクラム。8−9−14と右へ展開したが、同志社は阪本を止めたポイントに人数をかけ、乗り越えていく。ターンオーバーに成功すると、渡邉夏が左裏へ好タッチキック。相手ボールながら、敵陣奥へと地域を進めた。このラインアウトに競りかけた同志社にノックオンがあったが、25分、近大が自陣5メートル右のスクラムから左へ振ったチャンネル2へ、猛烈なタックルを突き刺していった。ボールを奪うやいなや、同志社は9−10−14の右展開。渡邉夏が東野に捕まりながらオフロードパスを放し、キャッチした松井が吉田を外して右中間へトライ。角度のある渡邉夏のコンバージョンも成功し、10×22、同志社がリードを広げた。

画像 活気づく同志社。28分、渡邉夏が右裏へ好タッチキックを蹴って敵陣22メートルへ進め、風上と12点差を意識したゲームメイクで盤石の態勢を築きにいく。30分、近大は、右LOへ入っていた西本祐樹がオフサイドの位置からボールを奪うペナルティ。この残り10メートル地点で山田がキャッチしたラインアウトモールは小林に絡まれて被ターンオーバー、直後にオフサイドを犯した同志社だったが、ラインアウトを起点に攻めた近大の2フェーズ目、チャンネル1に、森山が苛烈なタックルを見舞う。ノックオンを誘い、33分、敵陣22メートル中央でスクラムと再び好機到来。4フェーズ目、渡邉夏が左へ蹴ったキックパスを岩本がノックオンしたが、スクラムで近大をコラプシングに陥れ、残り5メートル地点のマイボールラインアウト。モールから末永が右サイドを突いたところで近大にホールディングの笛が吹かれると、今度はピッチ左でスクラムを選択した。西林の右8単から大越。1度、左チャンネル0を入れてハーフの復活を待ったのち、9−10−13−15、林のショートパスに藤本。さらに木村洋、末永とチャンネル1を2度突いた。近大はしぶといタックルでゴールラインを越えさせない粘りを見せたが、6フェーズ目、9−10と左へ展開されて順目へ注意が向いてしまう。38分、渡邉が呼び込むような間を拵えたところへ、左FLへ入っていた清水巴がリターンパスをもらいに加速していた。カバーに来られたものの、清水は右ポストのパッドと地面へボールを着けるトライ。ゴールも決まり、10×29とした同志社は、近大がリスタートで10メートルラインへ達しないキックを蹴ったことによるセンタースクラムを起点に、もう1本、取る。8−21、途中出場のSH中山裕介がグラバーキック。松井に追わせた。近大は左WTBへ入っていた山崎圭介がボールを確保したが、松井の影を感じて、インゴールへ持ち込んで押さえるキャリーバック。41分、残り5メートル右端でスクラムを得た同志社は1番、北川が前へ出たスクラムの勢いを駆るように、西林が左サイドへ飛び出していった。右中間へ有終の美を飾るトライ。コンバージョンは不成功に終わったものの、10×34。後半の3連続トライで近大を突き放す快勝により、通算成績を2勝1敗とした。



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画像 近大は風上で敵陣にいる時間が長く、得点機が何度もあった前半にもっと加点しておきたかった。雨でハンドリングエラーが必然的に多くなる中、スクラムで圧倒されたのがこたえた。被ターンオーバー(直接のスクラム・ターンオーバーだけでなく、押されたFWがサポートへ行くのが遅れたケースもある)に直結したし、絶好のチャンスを逃すことにもつながっている。せめてラインアウトを安定させたいところだったが、マイボール獲得率は12/16。肝心なときにミスが出た。セットの不安定が第一の敗因。また、気になったのは開幕の関大戦同様、FWが縦にクラッシュするときに孤立するケースが目立ったこと。この局面で同志社にターンオーバーされるシーンが何度かあった。たぶん、内側の縦でディフェンスを集め、外で仕留めるというシンプルなプランだったと思うが、同志社のタックルミスによるゲインが叶わない限り、そうした形を作ることがなかなかできなかった。チームの長所である粘り強さが出て、状態そのものは徐々に上向いているように映ったが、今年はFW戦で優位に立てる関係にある相手が限られている。縦を突くときのサポートを速くしないと、苦戦は免れないだろう。

画像 同志社は入りにタックルミスが散見され、近大のゲインを許した。前半は風下。素直に蹴り返さないで、3フェーズくらい重ねてからキックというシーンを観る限り、自陣から攻めたそうな気配が漂ってきた。ただ、このアタックが、ポイントを作りに行くのでもなく突破口を開くのでもなく――といった感じで統一した意思があまり伝わってこなかった。ミスや被ターンオーバーが怖かったが、自ら献上するような失点をせずに済んだのは何よりである。この天候で自陣奥から攻める場合、コンタクトプレーでボールが滑って落球するリスクを考えると、相手がキックに備えたポジショニングをする分、スペースのあるWTBへボールを回し、そこで判断するサントリー式がお勧め。詰められたら、蹴ればいい。攻めたそうだったので、あえて記しているのだけれど、この試合の同志社は前半、自陣にいる時間が長かったうえ、ハンドリングエラーが起きやすい条件下でボールを動かした連続攻撃がなかなかできない中、選手たちが乗れない面があった。後半途中までの停滞については、以上のように解釈する。しかし後半、風上でゲームメイクしやすくなり、事がうまく運ぶにしたがって好プレーが増えていく、というサイクルができあがった。勝因は近大の敗因の裏返し、なんといってもスクラムだ。そして、ブレイクダウン・ターンオーバーの数が近大0、同志社4の数字から、接点で上回ったことにある。個人的MOMを選ぶとすれば、スクラムワークと木村洋のトライを導いた突破を評価して、秋山ということになるが、FW全員がMOMだろう。BKはこのコンディションだと持ち味が出にくくなるが、渡邉夏が後半に2度蹴った好タッチキックは、流れを引き寄せる意味で重要なプレーだった。高く評価する。渡邉夏に関しては個人的に、大ブレイクの一歩手前、爆発を前にマグマを溜め込んでいる時期にあるとみている。大越とのHB団は大冒険活劇みたいなラグビーを創出する無限の可能性を秘めていて、純粋に楽しみ。好天に恵まれたときにこのコンビが潜在能力を開花させた場合、居合わせた観客は同志社ラグビーにおける新たな歴史の証言者である、といっても過言ではない。

付記 本文中、選手名の敬称は省略としました。


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