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zoom RSS 同志社、後半27分に10点リードも力尽く 大東、決戦を制して準決勝へ〜大学選手権2nd第3戦

<<   作成日時 : 2015/12/30 06:00   >>

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画像 27日、各地で大学選手権セカンドステージの第3戦がおこなわれたが、最大の注目カードは筑波、慶應、同志社、大東が入って「死のプール」と呼ばれたプールC、同志社vs大東の試合だった。第2戦までの成績は大東がトップ。2位の同志社に3ポイント差をつけていた。追う同志社は4トライ以上の勝利で文句なしに準決勝進出が決まるという立場。会場の滋賀県大津市皇子山陸上競技場は同志社にとって地元でもあり、大勢のファンがスタンドを埋めた。


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 【プールC ●同志社大学31×33大東文化大学○

 先制したのは大東だった。前半1分、キックキャッチを起点に攻めた7フェーズ目、敵陣10メートルを越えた位置右のラックから9−13と右ショートサイドへ回し、右CTB戸室達貴が抜け出して右中間へトライ。同志社は3人の防御が並んでいたが、最内にいた右LO森山雄が飛び出してできた内側の段差を提、戸室にカットインで衝かれた。左WTBクルーガー ラトゥのゴールも成功し、0×7。その後、大東はノットロールアウェイのPKでノータッチ(4分)、自陣22メートル手前のラインアウトに始まる2次、SO川向瑛のチップキックを相手に確保されて攻め込まれる(5分)といった具合に、主導権を握りながらもモタつきが続く。後者のプレーのあと、同志社がパスミスしたルーズボールをFB大道勇喜が獲得し、ハーフウェイまでゲインした場面は、左CTB永富晟太郎のタックル&ジャッカルによってノットリリースザボールに陥れられてしまった。同志社は6分、敵陣22メートルでラインアウトの好機。しかし3次、9−10の左でSO渡邉夏燦がノックオンし、このスクラムで相手の首をとりにいく意識が強すぎたのか、右PR才田智がアングルのPKをとられた。地域で優勢に立った大東は10分、右サイドへ仕掛けたSH小山大輝に対する渡邉のハイタックルのPKにより、敵陣22メートルへ進出。ラインアウトモールを組んだ。この局面は、ユーズイットのコールがあったのにボールを出さなかったことにより相手スクラム。チャンスを潰したものの、13分、同志社が自陣10メートル右のスクラムを起点に攻めた2次、折り返しの右チャンネル1、左FL丸山尚城を右LOタラウ・ファカタヴァが引きずり倒し、左CTB竹原慶昇がボールへ絡んだ。

大東は15分、このノットリリースザボールのPKによる敵陣10メートルを越えた位置のラインアウトを起点に、トライを追加する。1次の左展開、2−4−9−10−5−13に対し、同志社は渡邉と右CTB林真太郎がラッシュ。2次の右チャンネル1、左PR本間優をHO山崎翔太がその場で止める好守備を見せたが、3次の左チャンネル1でタラウに前進を許し、下がりながら防御に並んだときのディフェンダー同士の連係が不足していた。大東は9−14と左へ回す。同志社は渡邉が内側のノミネートが曖昧なまま、右WTB中川和真の左外、パスコースへ詰めていった。目の前が空いた中川が左中間へ走り切る。コンバージョンも成功し、0×14となった。

20分、大東は自陣10メートル右のスクラムでアーリープッシュのFKを得て小山が速攻。敵陣10メートルへゲインしたが、2次の左チャンネル1、タラウが前進したポイントで、左F湯川純平がbW秦啓祐の首をつかんでブレイクダウンから排除するネックロールの反則。同志社は敵陣10メートルと22メートルの中間でラインアウトの好機を迎えた。しかしモールを皮切りに左順目を攻めた3次、9−12−14の左展開で右WTB松井千士が戸室に詰められ、竹原とタラウに抱えられてモールアンプレイヤブル。相手スクラムになった。大東のフィジカルの強さに苦しむ場面が続く同志社だったが、相手の反則によってエリアの優勢を保つ。28分にはラインオフサイドのPKにより、残り10メートルでラインアウトの絶好機。ところが、スローが合わなかった。右FL河野良太がボールを獲得した大東は9−10と右に長いパスをつないでピッチ中央へ展開し、川向が左リターンパス。左LO長谷川峻太がタックルブレイクして裏へ抜け、15−14と右へ回して一気に敵陣22メートル近くまでゲインした。同志社は左WTB氏家柊太が中川を止めたあと、外側が上がるアンブレラ・ディフェンスで大東をワンパスに終始させた。8次、大東は9−10−1と左へ展開する。同志社は秦が川向に思いっ切り詰めてパスを乱させ、本間のノックオンを誘う好守備。左順目のタッチ際には桁違いの突破力を持つbWアマト・ファカタヴァが控えていたから、スムーズにつながれると危険極まりない場面だった。秦のファインプレーといえよう。

 同志社は蹴り合いを経た30分、キックキャッチの秦がキック主の大道のタックルを受けながらパスを放し、9−10−15−12と左へ振って永富晟が左裏へキックを蹴った。アマトが捕球ミス、前へこぼしたボールを永富晟が足にかける。ボールが暴れてアマトのノックオンのアドバンテージが採用された32分、同志社は敵陣22メートル手前左でスクラム。6次、9−14と右ショートサイドを攻めて松井が左へ横走り、丸山へつないだ。ここは右PR蛯名崇博の好タックルに阻まれたが、SH大越元気がもう1度右ショートサイドへさばき、永富晟がパスダミーで裏へ出た。一連のアタックで前へ出たことによってオフサイドを誘い、アドバンテージ採用後の34分、同志社は残り6メートルのラインアウトでスローを森山に合わせ、ドライビングモールで仕留める。秦が右中間で押さえるトライ。渡邉のコンバージョンも決まり、7×14とした同志社は37分、倒れ込みのPKで大東を自陣へ招喚したものの、ラインアウトに始まる3次、左チャンネル1のタラウに右FL野中翔平と左LO山田有樹がダブルタックル。秦のジャッカルでノットリリースザボールのPKを得てピンチを脱出すると、直後、敵陣10メートルのラインアウトを起点に仕留める。2−5−8の左展開から右リターンパス、松井が前進したあと、後ろを通して9−10−15−11と左へ振った。防御に詰められた渡邉がプレッシャーに負けず、柔らかいパスを放し、1人多いオーバーラップが確定。38分、氏家が左中間へトライ。ゴールも成功、同志社が14×14の同点に追いついたところで前半が終わった。

 後半3分、同志社はキックカウンターの3次、大越が左へさばいたパスが走り込んだ永富晟に合わなかったものの、河野のセービングミスによってボールを再獲得。9−10の左、渡邉が上がってきた防御の裏へキックを蹴った。処理する中川をチェイスの氏家、永富晟がタッチへ押し出し、敵陣22メートルでラインアウト。この局面はノットストレートで一頓挫した同志社だったが、ハーフウェイ手前のラインアウトに始まる3次、大越が左裏へボックスキック。キャッチした中川が左へ放した所、大道に永富晟が突き刺さっていった。永富晟はすぐに立ち上がって丸山、山田とともにポイントを乗り越え、ハンドのPKを誘う。同志社は残り5メートルでラインアウトと絶好のチャンス。タラウが競りかける前に速いタイミングで山崎が山田にスローを投げ入れ、さっさとモールを組んでドライブした。6分、秦が左中間でグラウディングするトライ。19×14(ゴールは不成功)と逆転した同志社は、このリスタートキャッチの3次、大越が自陣からパントを上げる。松井がラトゥとの競り合いを制してハーフウェイで好捕したあと、大越がテンポよくボールをさばくパスムーヴで大東のディフェンスを翻弄。ラインオフサイドのPKを得た9分、残り5メートルのラインアウトを山田に合わせ、先ほどと同様にドライビングモールで取り切った。秦が左中間へトライ。コンバージョンの2点を併せ、24×14となった。

 地元・同志社の奮闘に皇子山のスタンドは大興奮。同志社は12分、ノットロールアウェイのPKを得て敵陣10メートルへ進出する。のちの戦評に同志社が主導権を握ることができた理由として記すが、2〜3次で右ショートサイドを攻めたのは好判断だった。ところが6次、9−11−13の左展開で林が戸室の好タックルに刺さられ、中川に絡まれるノットリリースザボール。大東は敵陣22メートルのラインアウトと好機を迎えた、大しかし獲得ミス、15分にはノットロールアウェイのPKを速攻後、ノット10メートルのPKでデッドへ蹴るミスと、拙いプレーが続いた。それでも17分、キックキャッチの3次、小山が左サイドへ仕掛け、処理した渡邉がボールを持ってタッチ外へ逃げるしかない好キックを蹴ってチャンスメイク。敵陣22メートルを越えた位置でラインアウトを得た大東は2−6−9−10−5の右展開でタラウがクラッシュしたあと、右チャンネル1の長谷川が残り10メートルへ。同志社は長谷川を永富晟と野中が阻み、直後の左ワンパス、タラウも左PR海士広大らがダブルタックルで止めた。ここで大東は9−10の左、川向が左端のラトゥへキックパスを蹴った。ところが、ダイレクト。外側を上げてきた防御の裏を狙う意図があったということではなく、川向はアドバンテージがあると勘違いしていたようだ。自陣22メートルでラインアウトを得た同志社は2次、大越がキック。大東は大道がノックバックしたボールをラトゥが確保し、敵陣22メートル内へビッグゲインした。渡邉に止められたあと、9−7−12−4の右展開で竹原が長谷川にロングパスを放す。長谷川が氏家と林のカバーに阻まれたのち、川向がさばいて2−1と左へ回したクラッシュを挟み、9−10−14−2−8と左へ展開。HB団のあいだにデコイを入れ、後ろを通した所で、中川がアングルチェンジ。アンブレラで詰めてきた松井の内側へ走り込んだのがよかった。そこから右へ折り返してワンパスを3フェーズ。直前に川向が下げられたものの、9−5の右、タラウが小山のパスを少し開いてもらったのがよかった。野中のタックルの芯を外してブレイクすると、渡邉をハンドオフで退け、大越もかわして左へリターンパス。20分、サポートした長谷川が中央へトライ。ゴールも決まり、24×21、大東が3点差に迫った。

 しかし同志社は23分、相手ノックオンによる敵陣10メートルと22メートルのあいだ中央のスクラムを起点に攻勢へ転じる。3次で渡邉がグラバーのキック、蹴り返しのカウンターで攻め直した24分、渡邉が左裏へ林を追わせるグラバーキックを蹴った。カバーに走った大道は真横へ蹴り出すしかなく、同志社は残り5メートルでラインアウトの大チャンス。26分、山田にスローを合わせたモールを右へズラしながらドライブし、秦が左中間でグラウディングを果たした。コンバージョンも成功し、31×21。

 再び同志社は10点リード。28分、大東はノットロールアウェイのPKを得て敵陣22メートルを越えた位置でラインアウトの好機をつかんだが、スローが乱れた。渡邉のキックをキャッチした大道がランで仕掛け、13−14と右へつないでハーフウェイまで来たカウンターアタックは5次、9−11の左、ラトゥのショートパントを松井にキャッチされて頓挫。松井が自陣10メートル手前まで前進したあと、同志社は大越が右裏へキックを蹴った。大東はアマトが処理。林を吹っ飛ばすランのあと、氏家のコンタクトを受けながら右についた戸室へオフロードパスを通した。戸室は敵陣22メートルへ入った所で松井の追尾タックルに倒されたが、そこから大東はチャンネル0〜1をシンプルに攻め、7フェーズ目に取り切る。同志社はフィットネスが低下。下げられていく状況のもと、ディフェンスに立つ続けることができなかった。31分、大東はラトゥがラック左サイドへ持ち出し、追いかけてきた森山をハンドオフで外して左中間へトライ。31×26となった(ゴールは不成功)。

 このリスタートキャッチの2フェーズ後、大東は左チャンネル1のHO栗原良多が落球。敵陣でマイボールとした同志社は9−7−10−23と左へ展開し、左WTBへ入っていた小林健太郎が22メートルへゲインした。勝利をたぐり寄せるチャンス到来と思わせたが、4フェーズ後、9−10−7と左へ回した所で野中がハンドリングエラー。長谷川がルーズボールを獲得した大東は右へ2パス、アマトがハーフウェイまで前進する。そして深いラインを敷いて左へ展開。9−10−15、大道が裏へ抜けた。34分、大道のパスを左タッチ際でもらったラトゥが左中間へ駆け込んでいくトライ。コンバージョンの2点を併せ、31×33、大東が逆転した。

 同志社はリスタートキャッチを起点に自陣から攻めた36分、21−10−14の右展開で松井がラトゥをスワーブでかわして敵陣10メートルまでゲインした。大東は湯川が追尾タックル。立ってボールへ絡もうとしたが、そのときにはすでにラックが形成されていてオフザゲートをとられてしまった。同志社は敵陣22メートルを越えた位置でラインアウトのチャンス。ところが確保に失敗し、ラトゥのキックをキャッチして自陣から攻め直す格好になった。ボールを動かし続け、12フェーズ目に21−12−7−8−23の左展開で小林が敵陣22メートルへ。しかし、18フェーズ目に力尽きる。21−10−13−15の右展開でFB崎口健二朗が落球。小山がタッチキックを蹴ったところで試合終了の笛が鳴った。大東は14点リードを逆転され、途中、10点ビハインドを背負ったところからひっくり返す劇的な勝利。準決勝進出を決めた。




 同志社は0×14とされたあと、巧いゲーム運びをした。ディフェンスは外側が上がるアンブレラが基本線。クルーガー、そしてタッチ際に立つことが多いアマトにボールを運ばせないためにも、このディフェンスが正解だったと思う(もともとアンブレラを多用するチームだが)。クルーガーは止められないこともないけれど、加速したアマトをタッチ際で止めるのは至難の業だ。アマトにタッチ際を走られるトライは仕方がないと割り切り、焦った大東がアマトへ強引なパスを放るようなシーンが出れば同志社の流れだ、と戦前に考えていた。その他、キックを最初にアマトに捕らせて先に潰しておくなど、大東の強みを消す戦いがある程度はできていた。ただ、入りにちょっとしたディフェンスミスを衝かれたのと、終盤、それまで大東のスペースを消していたキックチェイスの足、あるいはポイントへ戻る足が鈍ったのが響いた。とくに終盤、動ける選手と動けない選手の差が大きくなってディフェンスラインに凸凹ができ、ギャップやスペースを攻略された姿は、力尽きたと形容するしかない。アタックに関しては入り、大東が同志社と同様にアンブレラ・ディフェンスで、しかも激しく前へ詰めてくる中、きれいなダウンボールでラックをうまく作れずにテンポが出なかった面があった。しかし、途中から、組織的に詰めてくるようなことがなく、相手がステイ系の守りで臨むショートサイドの攻撃を多用。1対1で前へ出ることによってアタックのリズムを整えて主導権を握った。上がってくるディフェンスの裏を狙ってキックを蹴った大越と渡邉のゲームメイクも出色、キックチェイスも動ける足が残っているうちはキッカーとのコミュニケーションがきっちりとれていて、これらは地域を獲得してラインアウトモールの強みを生かすことにつながった。入り20分と終局10分を除く50分間はほぼ同志社の流れだったといっていいだろう。惜しい敗戦ではあったが、押されっぱなしの0×14から相手の弱み、自らの強みを意識し、創意工夫で逆転したのは、クレバーさと実力の両方が備わってきた証しである。大越=渡邉、HB団の今季を通じての成長がおおいに感得できた1戦だった。山田、野中、秦も力をつけている。BKではもう1人、永富晟。リアクションに優れていて判断がよく、ディフェンスも一級品だった。今後、同志社の顔になっていくことだろう。

 大東は入り、フィジカルの強みを全面に生かしてきた。アンブレラで外から一気に詰め、内側も思いっ切りラッシュ。激しくコンタクトし、モールアンプレイヤブルに陥れた場面が何度かあった。クイックボールを出させない策だったに違いない。ただ、途中からショートサイドを攻められ、オープン側で網にかける組織防御が機能する場面が少なくなったあと、苦戦を強いられた。また、モールディフェンスにも課題が見えたが、ここは今から劇的に良化することが難しい部分。準決勝の帝京戦では反則で相手を自陣奥へ招喚しないように心がけることと、タラウがコンテストして奪いにいくことを考えたほうがいいだろう。アタックは外のディフェンダーから圧力をかけられた結果、内へ閉じ込められるケースが多く、慶應戦のようにタッチ沿いに配したアマトが全開するまでには至らなかったが、詰める防御の内をアングルチェンジで狙ったり、小山が近場を仕掛けるなど、内側のアタッカーでそれなりに勝負することができた。そして、同志社のスタミナが切れた終盤にたたみかけて逆転勝利。選手の入替なしに戦ったにもかかわらず、同志社よりもフィットネスで上回っていることを証明してみせたのは立派だった。ここへきて、各選手の運動量がまるで違ってきている。帝京戦はボールを手に持って攻めれば通用する部分がかなりあるはずで、波に乗れば4トライくらい取ることも十分可能だと思う。時間帯による波が少し目立ち、ディフェンスが緩くなったときに連続トライを献上する不安があるので、ポゼッション(ボール保持率)で上回り、攻撃時間を長くして失点を防ぎたい。ピックアッププレーヤーはタラウ。アマトにくらべると派手さはないが、ピッチ中央の痛い仕事を献身的にこなした。FWは長谷川も好調だし、本間、蛯名の両PRも運動量が豊富だ。この2人は劣勢が予想されたスクラムでも健闘が光ったし、蛯名はハードタックラーでもある。BKは小山、川向、戸室の3人が完全にタレントと称して差し支えないレベルへ達している。小山は1年時から才能が光っていたけれども、川向と戸室は経験を積んで瞬時の判断が冴えるようになり、プレーに迷いがない。読みの冴え、決断の速さがもともとの身体能力にスピードを付加しているように感じられる。大道の復帰も好材料だった。留学生頼みではなく全員ラグビーを貫いて基礎を固めてきたのが、今になって大輪となって開花した印象。いいチームに仕上がってきた。

付記 本文中、選手名の敬称は省略としました。


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